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list只今、Linuxインストール中

只今、DeskTop PCにLinuxをインストールしています。あと残り、5%で完了まで来ました。
(言語パッケージをインストール中だそうです。でも、残5%で止まっているような・・・)
結局、ディストリビューションはUbuntuにしました。
決め手は、日本語化されていると言うことと、XAMPPと親和性があるということがライブCDの部屋に書いてあったので。CDからHDへのインストールが簡単ということも希望条件にピッタリだった。

Fedora9、Lamppix、CentOS等々、何回もライブCDの部屋を覗きに行っては、中古PCで作るサーバーに丁度良いパッケージを探していた。最初にTryしたLiveCD作りのディストリビュージョンはLamppix。
ところが失敗続きで、どうにもこうにも進まない。
他のディストリビュージョンでも試したが、やはりうまく作れない。
(最終的にはLamppixで初めてLiveCD作りに成功したのだが・・・・)
LamppixCDで起動することが出来てからは、今度はどうやってHDにインストールするかが解からない。
結局、英語では埒が明かないということで、また振り出しに戻り、日本語化されてるLinuxで、サーバー構築に向いているもの、LiveCDでも起動できるがHDへインストールすることも出来るという明確な表示のあるものという観点で探して、Ubuntuに決定したのです。

LAMPPIXを調べた時に解かったんだけれど、LAMPPIXという名前は、
「Linux」「Apache」「Mysql」「PHP」「Perl」「knoppix」をそれぞれの文字を取って付けたみたい。(案外、Linuxのディストリビュージョンの名前って、こういう付け方ばっかりなのかも^m^)

それでXAMPPというのは、LAMPPIXからLinux(Knoppix)を省いたようなソフトが入っているディストリビュージョンとなっています。
XAMPPに入っているソフトは、以下の通り

Apache HTTPD 2.0.52
MySQL 4.1.8
PHP 5.0.3 + 4.3.10 + PEAR + Switch
MiniPerl 5.8.3
mod_ssl 2.0.51
Openssl 0.9.7e
PHPMyAdmin 2.6.0 pl3,
Webalizer 2.01-10
Mercury Mail Transport System fur Win32 und NetWare Systems v4.01a
FileZilla FTP Server 0.9.4d
SQLite 2.8.15
ADODB 4.52
Zend Optimizer 2.5.7
XAMPP Security

いろいろと調べた結果、初心者の私にも扱いやすい組み合わせは「Ubuntu」と「XAMPP」という結論に至りました。
この組み合わせでサーバー構築を考えていきたいと思います。

まずは、一安心。



Ubuntuとは

Ubuntu(ウブントゥ) とは、コミュニティ により開発されているオペレーティングシステムです。
ラップトップ、デスクトップ、そしてサーバーに利用することができます。
Ubuntuには、家庭・学校・職場で必要とされるワープロやメールソフトから、サーバーソフトウェアやプログラミングツールまで、あらゆるソフトウェアが含まれています。

Ubuntuは現在、そして将来に渡って無償で提供されます。
ライセンス料を支払う必要はありません。
Ubuntuをダウンロードすれば、友達や家族と、あるいは学校やビジネスに、完全に無料で利用できます。

私たちは、新しいデスクトップおよびサーバーを6ヶ月ごとにリリースすることを宣言しています。
これにより、オープンソースの世界が提供する最新の優れたアプリケーションを常に利用できるようにしています。

Ubuntuは、セキュリティに配慮して設計されています。デスクトップおよびサーバーの無償セキュリティアップデートが、少なくとも18ヶ月間に渡って提供されます。
長期サポート(LTS)版を利用すれば、デスクトップについては3年間、サーバーについては5年間に渡り提供されます。
もちろん、LTS版を利用するために追加の費用は必要ありません。
すべての人が無償という同じ条件で、私たちの精一杯の成果を利用することができます。
Ubunutを新しいバージョンにアップグレードする場合も、常に無償です。

Ubuntuは1枚のCDで提供され、その中に完全に動作する環境が含まれています。
さらに、オンラインでソフトウェアを追加することができます。


グラフィカルインストーラにより、素早く簡単にインストールして使い始めることができます。
標準的なインストールにかかる時間は25分未満です。

一度システムをインストールすれば、すぐに使えるようになります。
デスクトップ版では、インターネット、ドローイング、グラフィックス、そしてゲームといったアプリケーションが一式インストールされます。

サーバー版では、ユーザーがセットアップしたものだけが動作し、それ以外はインストールされません。


Ubuntu デスクトップ版

Ubuntuデスクトップ版を使って、Webを閲覧したり、メールを読み書きしたり、文書や表計算をしたり、画像を編集したり、その他さまざまなことができます。
UbuntuのデスクトップCDには、早くて簡単なグラフィカルインストーラが搭載されています。
一般的なコンピュータの場合、25分以内でインストールが完了します。


シンプルなデスクトップ
初期状態で、デスクトップにはアイコンがひとつもありません。
デフォルトのデスクトップテーマは、目にやさしいものを使用しています。

すぐに使える
面倒な設定はすべて終えてあります。
Ubuntuを一度インストールすれば、基本的なセットアップ作業は終わっているので、すぐに使い始めることができます。

オフィスアプリケーション搭載
オープンオフィスには、他のオフィススイートと似たユーザインタフェースと機能が備わっています。
また、よく使われる主要なデスクトップアプリケーションが含まれています。

ワープロ - ちょっとした手紙から書籍まで、さまざまな文書を編集することができます。

表計算 - 計算、分析、数表やグラフの作成のためのツールです。

プレゼンテーション - 印象的なプレゼンテーションを作成するための、簡単で優れたツールです。

さまざまな形式のファイルを編集可能
マイクロソフトオフィス、ワードパーフェクト、KOffice、StarOfficeのファイルを開いて編集することができます。


簡単で手軽なアップデート
アップデートが利用できる時には、タスクバーのアップデートエリアに表示されます。
単純なセキュリティフィックスから、完全なバージョンアップグレードまで、このエリアで通知されます。
アップデート作業は簡単なので、マウスで何度かクリックするだけでシステムを最新の状態に保つことが可能です。

非常に充実したフリーソフトウェアライブラリ
もっと別のソフトウェアが必要ならば、カタログにある何千というソフトウェアパッケージから選ぶことができます。
すべての利用可能なソフトウェアは、クリックしていくだけでダウンロードとインストールが可能です。
もちろん、これらはすべて完全にフリーです。

ヘルプとサポート
メニューから[システム]-[ヘルプとサポート]を選択するか、https://help.ubuntu.com/
にアクセスすることで公式ドキュメントを参照することができます。
もし、Ubuntuの使い方について質問があるならば、誰かが既に質問していないか調べると良いでしょう。
Ubuntuコミュニティでは、ドキュメントを整備しており、あなたの質問の答えを含んでいるかもしれません。
あるいは、どこを参照したら良いか分かるかもしれません。

Ubuntuコミュニティのチャットやメーリングリストにおいて、多くの言語でフリーサポートを受けることができます。
あるいは、CanonicalのGlobal Support Services Teamや各地のサービスプロバイダより、有償サポートを購入することもできます。


国際化とアクセシビリティ
Ubuntuは、できるだけ多くの人が利用できることを目標としています。
そのため、Ubuntuにはフリーソフトウェアコミュニティが提供できる最大限の国際化とアクセシビリティ機構が含まれています。

システム要件
Ubuntuはx86 PC、64ビットPCで利用することができます。
少なくとも256メガバイトのRAM(Desktop CDを使ってインストールする場合は少なくとも384メガバイトのRAM)と4ギガバイトのディスクスペースが必要です。


[b]Ubuntuサーバー版[/b]
サーバー版は、堅牢なサーバーとして定評のあるDebianをベースとし、高い信頼性とパフォーマンス、そして定期的なアップグレードを提供します。

統合されたセキュアなプラットホーム
ビジネスが成長するにつれ、ネットワークも大きくなります。
より多くのアプリケーションが必要となり、多くのサーバーが要求されます。
Ubuntuサーバー版は、いくつかの共用設定をサポートし、一般的なLinuxサーバの配置プロセスを単純化します。
これにより、メール、Web、DNS、ファイル共有あるいはデータベースといった一般的なインターネットサービスをうまくまとめたプラットフォームを、早く簡単に新しいサーバーにセットアップすることができます。

Debianから受け継いだ鍵となる教訓は、デフォルトでセキュリティを保つことです。
Ubuntuサーバーはインストール後どのポートも開いておらず、セキュアなサーバの構築に必要不可欠なソフトウェアのみが導入されます。

自動LAMPインストールによるTCO削減
Ubuntuサーバー版のインストールは約15分以内で終了し、LAMP(Linux, Apache, MySQL, PHP)サーバが起動して利用可能な状態にできます。
サーバー版だけのこの機能は、インストール時に利用できます。

LMAPオプションにより、LAMPの各コンポーネントを別々にインストールして設定する必要がなくなります。
各アプリケーションのインストールおよび設定方法を知っている方が数時間かかる作業を、自動的に行うことができるのです。
LAMPオプションを使えば、十分なセキュリティ、インストール時間の削減、設定ミスリスクの軽減を実現することができ、その結果コストの削減につながります。

ワークステーションをアップグレードするコストの削減
Ubuntuサーバー版にはLTSP(Linux Terminal Server Project)を利用したシンクライアントサポートが含まれています。
最新版であるLTSP-5により、単純なインストールと簡単なメンテナンスが提供されています。
すべてのデータはサーバーに蓄積され、個々のワークステーションをアップデートし、セキュリティを保つよりも大幅にコストを削減することができます。
Ubuntuのシンクライアントサポートによる利点には以下のようなものがあります。

簡単な管理:
一つのシステムからすべてのクライアントを管理できます。
新しいソフトウェアのインストール、それらの設定変更、サーバー上のあたらしいバージョンへのアップグレード、そしてすべてのクライアントをすぐに最新の状態にすることさえ可能です。
全てのクライアントのバックアップを1箇所でとることもできます。

完全に自動化されたインストールとセットアップ:
シンクライアントサーバーをインストールするのは、デスクトップシステムのインストールと同じぐらい簡単です。
一度インストールを終えれば、サーバー上で管理作業を行うことなく新しいクライアントを加えることができます。

共通リソースによりTCO低減:
ハイパワーなデスクトップワークステーションを何台も電源を入れ、一日中アイドル状態にしておくとコストがかさんでしまいます。
ハイパワーなサーバーと、低コストのシンクライアントを使えば、パフォーマンスが良い上コストも節約できます。
さらにパフォーマンスを上げたいならば、サーバー一台をアップグレードするだけで、クライアントのパフォーマンスも改善されます。

高速な障害復旧:
クライアントシステムが故障しても、他のシステムを使って仕事を継続することができます。
特別な設定は必要なく、すべてのユーザーデータと設定は保持されています。

ローカル接続されたデバイス:
ユーザーは、シンクライアントに接続されたプリンタ、カメラ、iPod、USBメモリやその他のデバイスに直接アクセスできます。

サポートされるアーキテクチャ
Ubuntuサーバー版は、x86、AMD64 に加えて UltraSPARC T1 アーキテクチャをサポートします。
Ubuntu Japanese Teamより出典)
[情報]PC関連11.08(Sat)19:55コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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