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list映画:砂の器

緒方拳さん追悼上映会として、11月14日に県民文化センター小ホールにて開催されるという。
今朝、息子がバイト帰りに手にしてもって来てくれたチラシに書いてあった。(息子よ、良くやった^^)

解説:
国内は勿論、海外の映画祭においても数々の受賞に輝く「砂の器」は、松竹と提携製作に当たった橋本プロダクション第一回作品で、原作の松本清張氏と野村芳太郎監督の結びつきを強める端緒ともなった、日本映画界にとって記念碑的名作です。原作・製作・脚本・監督・撮影・音楽・配役が全て最高の条件で、しかも一年がかりで日本の四季をめぐる父と子の旅は、すばらしい音楽効果と共に、忘れがたい感銘を与えました。幾度も繰り返し「砂の器」を鑑賞し、その都度、新しい感動を覚えた人々の賛辞に支えられ「砂の器」は今後も幾度となく上映され、長く映画ファンの心に残る作品になることでしょう。

物語は、迷宮入りと思われた殺人事件を捜査する二人の刑事(丹波哲郎、森田健作)が東奔西走、苦心惨憺の末、その犯人に肉薄した時、今まさに栄光の階段を上りつめようとする天才音楽家(加藤剛)の数奇な生い立ち、暗い宿命を背負った秘密につき当たります。
宿命とは人がこの世に生まれ出て、自分自身の責任に帰さない運命(さだめ)です。
天才音楽家はそのために罪を犯し、華やかな脚光を浴びつつ、得意の絶頂で劇的な破局を迎えることになります。
映画の後半は、演奏会場と警視庁の捜査会議、回想シーンが同時進行する迫力満点の手法で、一気に見せてしまう見事な演出を行い、日本映画屈指の成果を上げています。

上映時間:①10:30~ ②14:00~ ③19:00~
前売り券 800円 (当日券 999円)


観に行こう^^v
[情報]未分類11.03(Mon)19:45コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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