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list公式ふみさんの話

凄く感動したし、考えさせられる文章でした。
勇俊ssiが好き。でも、勇俊が努力を重ねているときに、自分はPCに向かっている。
仕事をしないで、したいことをしている。やるべきことがあるのに。大きな責任があるのに。
ふみさんの書き込みは私に問いかけ、決断を迫りました。

*
スーパースターが誕生するにはあまり時間を要しません。ヨン様の場合ですが、一昨年の11月ころ、わたしは、”ヨンジュニ、日本でけっこう人気あるじゃ”と思いました。それから、3ヶ月後、”ヨンジュニ、日本でかなり人気じゃ”、さらに、3ヶ月後、”ヨンジュニ人気、信じられない”、さらに3ヶ月後、”ヨンジュニが一番人気だね、ははは”って感じでした。ヨン様が日本に紹介され、日本で一番人気のある存在になるまで、一年もかかりませんでした。

基本的にはチャップリン、ブルス リー、ジェイムス ディーンにも同じことがいえると思います。現れてすぐにスーパースターになったと思います。

このスーパースターたちは、もうひとつ共通点があります。完璧主義者といわれることです。しかし、これは完璧主義者ではなく、普通以上の努力派であると、いったほうが正しいかとも思います。ヨン様が努力派になったのには、いくつかの理由があるとおもいます。

まず、ヨン様は長男として?もともと責任感のつよい性格であった、それが、きびしかった家庭事情、一人子(男子)という状況のなか、ますます、責任感が強い男になった、ヨン様ルックスは洗練されたパリジャンを連想させますが、性格的には田舎の牧場で黙々と仕事にはげむ”超まじめカウボーイ”である。大都会の人間で、ビジネス、ビジネス、とばかりいったり、”俺はさ、格好いいじゃん”こんな話し方もしない。

ヨン様は洗練されたルックスのため、演技の経験なし、モデル経験なし、演技の授業うけてことなし、の素人として、ドラマの主役に選ばれた。過去、例のないことであった。この状況は、責任感の強いヨン様には耐えられないプレッシャを与えたでしょう。そのプレッシャを克服するには、必死に努力するしかなかった、

必死に頑張った、必死に頑張った、

いまでもヨン様は必死に頑張ることが俳優として生きる道だと考えていると思います。寒い日に雨のシーン、”監督、すこし具合がわるいので、すこし休ませてください”、大スターでありながら、ヨン様にはこんなことがいえません。ルックスはパリジャンですが、心は田舎の牧場で働く超まじめ青年です。自分には”休ませてください”という資格がない、と考えているかもしれません。大スターなのに。

必死で頑張るのは、スーパースターの共通点です。必死になって頑張らない人はスーパースターにはなれません。ヨン様はデビューのときから、努力しないといけない状況にあったですが、これは彼がスーパースターになるため、生まれた人間だからだと思います。すべてはヨン様にとっては運命だったと思います。

韓国ではよくこういわれます、”多作が重要だ、映画も5作つくって、4作失敗してもよい、一作が大当たりすればいいのだ、一作大当たりすれば、だめな4作の穴埋めができる、何が受けるかはどうぜわからないんだよ、だから、作品を多くつくり、そのなかでひとつ、大ヒット作があるよう、祈ればいい”

このような発想の反対にあるのがヨン様スタイルです。”最善をつくせば、結果はどうでもいい”というピュアな気持ちになることがあります。ヨン様の過去作に失敗作なし、なにより、頑張って努力すれば、結果は当然ついてきます、

ヨン様はなぜスーパースターか
いつも必死で頑張るからです、基本的には、
世の中の真実はすごく単純で、あと、凡人は実践ができないだけです。
[BYJ]家族の想い03.08(Tue)06:02コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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